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リフォームの仕上がりが悪い場合はどうする?

      2016/12/07

リフォームの仕上がりが悪い

リフォームでよくあるトラブルのひとつとして、仕上がりによるものがあります。
プロに依頼したからと言って、確実に理想なものが出来上がってくるという事はありません。
十人十色ですから、依頼主と業者側との意思疎通が出来ていない事が原因としてあげられます。

しっかりと打ち合わせ段階で、計画書・仕様書などは作成しますが、卓上で行われている事もあり、少しでも妥協するとトラブルになりやすいと思います。
リフォームの仕上がりが悪い場合にはどうしたら良いのでしょうか?

リフォームの仕上がりに納得出来ない場合は?

リフォームの仕上がりに納得が出来ない場合にも、修正が出来る場合とそうでない場合があります。
どちら側に非があったかというのは、リフォームを依頼した業者側との話し合いで解決をする事となります。
ほとんどの事は契約書に記載してありますので、その内容に沿って決定します。

基本的には、しっかりと打ち合わせを行い、依頼主の許可が下りてからしか工事に移りません。
そのため、打ち合わせ段階で業者側に非があるという事は少ないでしょう。
しかしながら、念のために打ち合わせの時には、書類にする、ボイスレコーダーをとっておくという事をオススメします。

もしもしっかりと打ち合わせを行った上で、その計画書の通りに工事が行われていた場合には、業者側に非がありませんので、修繕する義務はありません。
ちょっとした事であれば、業者側との話し合いで修繕をしてくれる可能性もあります。
もちろん、大幅な修繕の場合にも追加料金を支払う事で、請け負ってくれます。

リフォーム業者側が計画書通りに工事を反映させる事が出来なかった、仕上がりのズレを説明していなかったという場合には、業者側の責任になります。
そのため、業者側は無償で工事のやり直しをしなければなりません。

この時にリフォーム業者は保険に加入している場合、第三者期間から保証を受ける事が出来ますので、簡単に修繕が可能となります。
業者選びの際のひとつの判断基準として、瑕疵保険などに加入している業者を選択すると安心かもしれません。

一番厄介なトラブル「言った・言わない」になりやすいので、先ほども記載した通り、書面にしっかり残す、打ち合わせの際にはボイスレコーダーを使用するなどの対策をとっておきたい所です。
契約書に細かい部分が記載してありますので、そういった所もしっかりと目を通して、分からない部分・不可解な所があれば、担当者にしっかりと聞いておきましょう。
高額な取引なので、トラブルになると非常に面倒な事になります。

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